食は「いのち」と「地域」を結ぶ 食の循環のまち 新発田

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過去のイベント情報
市(いち)でふれあい交流を楽しんでみませんか。「新発田朝市 十二斎市」が開催されます (2011/5/6)
かつて、新発田では、「十二斎市」という開催回数が越後最多を誇る定期市が開催されていました。
新発田朝市十二斎市プロジェクト実行委員会では、いきいきとしたまちづくりを目指して、「新発田朝市 十二斎市」を開催し、かつての賑わいを復活します。
当日は、野菜や名産品などを販売するほか、各種イベントも開催します。
十二斎市の賑わいの中、人々との交流を楽しんでみませんか。
日時: 平成23年5月29日(日) 午前9時から午後2時
会場: 新発田市中央町2丁目、諏訪町2丁目(旧寺町)
【お問合先】 十二斎市プロジェクト実行委員会事務局 (敬和学園大学 教務係 内)
TEL:(0254)26-2514  Fax:(0254)26-3646  E-mail:kyomu@keiwa-c.ac.jp
冬にはおいしいお雑煮に!
城下町しばた全国雑煮合戦 親子ふれあい田植え体験が開催されます
 (2011/4/14)
新発田商工会議所青年部では、「親子ふれあい田植え体験」を開催します。
田植えした稲は秋に収穫し、来年1月の雑煮合戦用の餅として使用します。
当日は、雑煮の振る舞い、流しそうめんなども予定しています。どうぞご参加ください。
開催日時: 平成23年5月15日(日) 午前8時30分から正午
(※小雨決行。開催の有無は午前6時45分〜7時の間にエフエムしばたでお知らせ。)
場所: 五十公野公園入り口 交差点脇のたんぼ(集合場所:五十公野公園駐車場)
対象: 小学生とその保護者(先着100名)
料金: 無料
申込受付: 平成23年4月15日(金)から
申込方法: はがき、ファックス、電話、E-mailのいずれかの方法により下記項目についてお知らせください。
(参加者の住所、氏名、年齢、電話番号、学校名、学年)
持ち物: 当日はタオル、着替えなどをお持ちください。
その他: 申込みされた方には、後日詳細案内を送付します。
【お問合先】 新発田商工会議所青年部事務局  〒957-0053 新発田市中央町4-10-10
TEL:(0254)22-2757  Fax:(0254)23-5885  E-mail:yeg@shibata-cci.or.jp
新発田市 商工振興課  〒957-0053 新発田市中央町3-7-2
TEL:(0254)22-3101   Fax:(0254)26-6630  E-mail:shoko@city.shibata.lg.jp
地元の海の幸を堪能! 松塚漁港さかなまつりが開催されます (2011/4/14)
松塚漁港利用協議会の主催で、例年、大好評いただいている「松塚漁港さかなまつり」を開催します。
干物、イカ焼き、あんこう鍋など地場産鮮魚販売のほか、旬の農畜産物の販売など、「新鮮! おいしい!」の声が飛び交う品々を多数取り揃えておりますので、どうぞお越しください。
開催日時: 平成23年5月3日(祝・火) 午前9時から午後2時
場所: 松塚漁港
内容: 地場産鮮魚販売(干物、イカ焼、川蟹、あんこう鍋、水たこ炊き込みご飯等)
地場産農畜産物販売(越後姫、アスパラガス、パイオニアポーク、牛串等)
その他: 完売となり次第、終了とさせていただきます。
また、車でお越しの方は、新潟県立紫雲寺記念公園の駐車場をご利用ください。
【お問合先】 新発田市 農林水産課 TEL:(0254)33-3108
「米倉ふれあい農園」 栽培・収穫体験参加者を募集します (2011/3/31)
チラシ[PDF]
米倉ふれあい農園では、「食の循環」の取り組みを体験してもらうため、農産物の栽培・収穫体験の参加者を募集しています。
農園のある米倉地区は、地域内で「食の循環」の一連の取組を行っているモデル地区です。
豊かな自然の中で、地元住民との交流を深めながら農作業体験をお楽しみいただけます。
また、直売所「ねむの木の市」では米倉自慢の安全・安心な農産物の販売、「有機の里交流センター」では年間を通じてイベントも行われます。
お越しになるたびに、米倉地区の様々な魅力を感じていただける良い機会です。ぜひ、ご参加ください。
コース: (1)有機米栽培・収穫体験コース 1コース
(2)収穫体験春・夏コース 3コース
1)トウモロコシ種蒔収穫 2)えだまめ種蒔収穫 3)ジャガイモ収穫体験
その他: 募集内容、申込方法等、詳細についてはチラシをご覧ください。
【お問合先】 新発田市 農村整備課 TEL:(0254)33-3118
第7回城下町しばた全国雑煮合戦が開催されます (2010/12/14)
チラシ[PDF]
毎年恒例の「城下町しばた全国雑煮合戦」が今年も開催されます。
ふるさと新発田自慢の具沢山「新発田雑煮」はもちろんのこと、市内の料理店等がそれぞれのアイデアと工夫を凝らした美味しい雑煮が勢ぞろいします。また、北は北海道、南は熊本まで全国各地から、負けず劣らずお国自慢の雑煮が新発田城を合戦会場に大集結します。
冬の新発田城でお正月の風物詩「雑煮」を食べて、心も体もホカホカにしてみませんか。
お誘い合わせのうえ、ぜひお越しください。
なお、合戦会場は野外のため「長靴」でのご来場をおすすめします。
日時: 平成23年1月9日(日) 午前10時〜午後3時(売り切れ次第終了)
場所: 新発田城址公園
その他: 会場までは無料シャトルバスをご利用ください。
新発田駅、西新発田駅、臨時駐車場(新発田市カルチャーセンター)などから発着します。
(詳しくはこちら⇒新発田商工会議所青年部ホームページ)
紫雲の郷 食の物産展「冬の陣」紫米フェアが開催されます (2010/11/29)
チラシ[PDF]
「紫雲寺食の物産展〜冬の陣〜」では、紫雲寺地域特産の紫米を使用した料理をお楽しみいただくため、「紫雲の郷 紫米フェア」を開催します。
紫米は普通の米に比べて栄養価が高く、中国では薬膳料理にも用いられている健康食品です。
紫雲寺地域の自然の恵みである「紫米」と「温泉」を楽しみながら、心も体もリフレッシュしてみませんか。
ご家族、お仲間とご一緒にお誘い合わせのうえ、ぜひお越しください。
日時:平成22年12月11日(土)・12日(日) 午前11時〜午後8時30分まで営業
場所:紫雲の郷館 全レストラン (国道113号線沿い「新潟県立紫雲寺記念公園」の海隣り)
内容:冬の陣限定メニュー「紫米そば&紫米炊込みご飯セット」を2日間限定700円で販売。
その他:詳しい内容等についてはチラシをご覧ください。
【お問合先】   (株)紫雲寺記念館 TEL:(0254)41-1126
紫雲寺商工会 TEL:(0254)41-2319
第4回食の循環によるまちづくり・しばたリレートークを開催します (2010/11/15)
チラシ[PDF]
今年度、第4回目のリレートークは、法政大学の教授でテレビのコメンテーターとしてもお馴染みの田中優子さんを講師にお招きし、講演会を開催します。
講演では、「食」と「もったいない」をテーマに、江戸時代の生活から見た循環型社会についてお話いただきます。
江戸時代の人々の生活に学び、現代に生きる私たちなりの「食」への感謝と「もったいない」の気持ちについて、考える良い機会となります。お誘い合わせのうえ、ぜひお越しください。
日時:平成22年12月12日(日) 午後1時30分開演 (開場 午後1時)
場所:新発田市民文化会館 大ホール
講師:田中 優子さん (法政大学 社会学部 メディア社会学科 教授)
演題:『「食」持続可能な社会はつくれるか』
その他:入場は先着順(定員997名)です。詳しくはチラシをご覧ください。
【お問合先】 新発田市 食の循環によるまちづくり推進室 TEL(0254)22-3101 内線1353
第2回 新発田堀部安兵衛討ち入り“そばまつり”を開催します (2010/11/15)
チラシ[PDF]
新発田市にゆかりのある「赤穂浪士 堀部安兵衛」が討ち入り前にそばを食べたという言い伝えにちなみ、そばまつりを開催します。
当日は新発田市内のほか、播州赤穂、会津、埼玉など県外からも出店予定です。
美味しい「そば」を通じて、人と人、地域と地域の交流を深めてみませんか。
ぜひ、お誘い合わせのうえ、多数ご来場ください。
日時:平成22年12月11日(土)・12日(日) 午前10時から午後3時
場所:新発田市地域交流センター (市内中央町)
内容:そば・そば粉販売、親子そば打ち体験(要申込み)、そば打ち名人披露、 落語「忠臣蔵とそば囃し」、会津そば口上
その他:親子そば打ち体験の参加申込みは、11月24日(水)から受付を行います。その他、詳しくはチラシをご覧ください。
【お問合先】 新発田そばまつり実行委員会事務局(新発田市商工振興課内) TEL(0254)33-3101 内線1605
北越後大農業まつりが開催されます (2010/11/15)
例年、ご好評いただいている「北越後大農業まつり」が、「地消地産〜米の消費拡大と米粉の普及推進〜」をテーマに掲げ、今年も開催されます。
新発田の誇る美味しいお米をはじめ、野菜、果物などたくさんの農畜産物が大集合します。
ぜひ、お誘い合わせのうえ、多数ご来場ください。
日時:平成22年11月23日(祝) 午前9時30分から午後3時
会場:新発田市カルチャーセンター(市内本町4)
内容:地場産農畜産物、牛肉・豚肉の串焼き、地場産野菜たっぷりの「しばた鍋」、「アスパラみどりカレー」などの販売、もちつき大会、アンパンマンショー
【お問合先】 JA北越後営農センター TEL(0254)26-7000
新発田市・食料農業振興協議会事務局(新発田市農林水産課内) TEL(0254)33-3108
第3回食の循環によるまちづくり・しばたリレートークを開催します (2010/10/25)
チラシ[PDF]
今年度、第3回目のリレートークは、新潟県初の野菜ソムリエの木村正晃さんを講師にお招きし、講演会を開催します。また、講師の木村さんと新潟県出身のフリーアナウンサー小野沢裕子さんが、「食と健康」について語り合うトークセッションも予定しています。
お誘い合わせのうえ、ぜひお越しください。
日時:平成22年10月30日(土) 午後1時30分開演 (開場 午後1時)
場所:新発田市生涯学習センター 講堂
講師:木村正晃さん (野菜ソムリエ)
演題:「野菜ソムリエが語るしばたの野菜・果物の魅力」
その他:入場は先着順(定員300名)です。詳しくはチラシをご覧ください。
【お問合先】 新発田市食の循環によるまちづくり推進室 TEL:(0254)22-3101 内線1353
永島敏行さん大使就任記念!「米倉有機の里 青空交流会」を開催します (2010/10/01)
「しばた食の循環大使」の永島敏行さん
チラシ[PDF]
「しばた食の循環大使」の永島敏行さんの就任記念イベントとして、「米倉有機の里 青空交流会」を開催します。
当日は、永島さんも新発田市にお越しになり、「食の循環」を感じ取れる市内米倉地区を会場に、参加者の皆さんと交流を深めながら、「食の循環によるまちづくり」を盛り上げていただきます。
お誘い合わせのうえ、ぜひお越しください。
日時:平成22年10月17日(日) 午前9時30分から午後3時40分
場所:市内米倉地区(米倉ふれあい農園、米倉有機の里交流センターほか)
その他:参加方法など詳しくはチラシをご覧ください。
【お問合先】 新発田市食の循環によるまちづくり推進室 TEL:(0254)22-3101 内線1353
ふるさとしばた「食」と「職」のおまつりを開催します (2010/10/01)

市内の菓子店自慢の味を堪能ください。

 

職人さんの匠の技をご覧ください。

チラシ[PDF]
ふるさとしばたの食や職人の技が一同に会する「ふるさとしばた『食』と『職』のおまつり」を開催します。
「食」部門では、新発田の食を代表する物産販売のほか、ふるさとの食を感じていただける様々なコーナーを開設します。また、市内飲食店による新発田産アスパラガスを使用した「グリーンカレー」の販売も同時開催します。
「職」部門では、19分野にもわたる職人たちが勢ぞろいし、新発田の歴史と伝統の職人技を観覧、体感できるよい機会です。多数のご来場をお待ちしております。
日時: 平成22年10月9日(土)・10日(日) 午前10時から午後4時
場所: 新発田市地域交流センター
内容:
食の部門
【物産販売】
  地場産野菜、北越後産牛肉、パイオニアポーク串焼き、松塚漁港直送干物販売ほか
【その他コーナー】
  菓子バイキング、干物教室、全国雑煮合戦事前PR試食会
【同時開催】
  新発田発B級グルメ!?「アスパラみどりカレーコレクション2010」
職の部門
新発田の職人たちが一堂に集い、それぞれの技が光る作品の展示、実演販売などを行
います。職人さんの直接指導による「ものづくり体験」コーナーも併設します。
(※詳しくは、チラシをご覧ください。)
【お問合先】 新発田市商工振興課 TEL:(0254)22-3101 内線1605
第2回食の循環によるまちづくり・しばたリレートーク「福岡伸一氏講演会」を開催します (2010/09/15)
今年度、第2回目のリレートークは、「生物と無生物のあいだ」、「動的平衡」の著者として知られる福岡伸一さんを講師にお招きし、講演会を開催します。
毎日、何気なく繰り返している食事。「人は、なぜ食べるのか」という疑問をもたれたことはありませんか?
そんな疑問にヒントをいただくため、食と生のしくみをテーマにご講演いただきます。
福岡さんのご講演では、「食べたものが、体内でどのように使われているのか」、「毎日を健康に過ごすために、どのように食べたらよいのか」などを例に、分かりやすくお話いただきます。
「生きること」と「食べること」のつながりを知り、毎日の食事をより良いものとするきっかけにしてみませんか。多数のご来場をお待ちしております。
日時:平成22年10月8日(金) 午後6時30分開演 (開場 午後6時)
場所:新発田市民文化会館 大ホール
講師:福岡 伸一さん(分子生物学者、青山学院大学教授)
演題:「生きることは、食べること」
その他:入場は先着順(定員997名)です。詳しくはチラシをご覧ください。(チラシPDFはこちら)
【お問合先】 新発田市食の循環によるまちづくり推進室 TEL:(0254)22-3101 内線1353
「味覚の秋!!海の漁師市」を開催します (2010/09/15)
チラシ[PDF]
春に大好評をいただいた「松塚漁港さかなまつり」のアンコール企画として、「味覚の秋!海の漁師市」と題し、地場海産物の直売会を開催します。
鮮魚、干物等の加工品、イカ焼き、鍋物など、新鮮でおいしい海のごちそうが皆さんを待っています。
お誘い合わせのうえ、ぜひお越しください。
日時:平成22年10月3日(日) 午前9時から正午
場所:松塚漁港
その他:完売となり次第、終了させていただきます。
     また、車でお越しの方は、新潟県立紫雲寺記念公園の駐車場をご利用ください。
【お問合先】 新発田市農林水産課 TEL:(0254)33-3108
「新発田朝市 十二斎市」が開催されます (2010/09/15)
チラシ[PDF]
かつて新発田で行われていた「十二斎市」。月に12回もの市がたち、越後で最も多い開催回数で、多くの人々で賑わっていた定期市です。
敬和学園大学が参加する「「新発田朝市 十二斎市」プロジェクト実行委員会」では、いきいきとしたまちづくりを目指して、新発田商工会議所、新発田市との共催により、「新発田朝市 十二斎市」を開催します。
当日は、野菜や名産品などの販売のほか、各種イベントも行われる予定です。
市(いち)でしかできない、市(いち)だからこその人情とふれあいを感じてみませんか。
多数ご来場ください。
日時:平成22年10月10日(日) 午前9時から午後2時
場所:新発田市中央町2丁目、諏訪町2丁目(旧寺町内)
【お問合先】 「新発田朝市 十二斎市」プロジェクト実行委員会(敬和学園大学教務課内) TEL(0254)26-2514
カレーで夏バテを吹き飛ばそう! 紫雲寺食の物産展〜秋の陣〜が開催されます。 (2010/09/01)
パイオニアポークと地場産野菜たっぷりのカレー
「紫雲寺食の物産展〜秋の陣〜」では、紫雲寺地域特産のおいしいパイオニアポークと野菜を使った「紫雲の郷 カレーまつり」を開催します。地場産野菜がたっぷり入ったキーマカレーなど紫雲の郷こだわりのカレー数種類のほか、カレー好きの方のための特別企画「特大ジャンボカレー」もお楽しみいただけます。地場産野菜の販売コーナーも併設していますので、ご家庭でも紫雲の郷こだわりのカレーを再現してみてはいかがでしょうか。
是非、ご家族、お仲間とご一緒に、紫雲寺地域の自然の恵みたっぷりのカレーをいただき、残暑を乗り切りましょう!
日時:平成22年9月18日(土)から平成22年9月20日(月) 午前11時から午後3時 (ラストオーダー 2時30分)
場所:紫雲の郷館 レストラン「チューリップハウス」 (国道113号線沿い「新潟県立紫雲寺記念公園」の海隣り)
その他:カレーまつりの内容等についてはチラシをご覧ください。(チラシPDFはこちら)
【お問合先】 (株)紫雲寺記念館 TEL:(0254)41-1126
平成22年度食の循環によるまちづくり・しばたリレートークを開催します (2010/08/04)
チラシ[PDF]
今年度も、食の循環によるまちづくり・しばたリレートークを全4回シリーズで開催します。食に関わる活動を展開されている講師の皆さんをお招きしての講演会を中心に、新発田市の食について紹介する関連イベントも行う予定です。
皆さんも是非ご参加いただき、食の循環によるまちづくりについて考えてみませんか。多数のご来場をお待ちしております。
【開催日程】
第1回 8月18日(水)   講師 竹下和男さん(前香川県綾川町立綾上中学校 校長)
第2回 10月8日(金) 講師 福岡伸一さん(青山学院大学 教授)
第3回 10月30日(土) 講師 木村正晃さん(野菜ソムリエ)
第4回 12月12日(日) 講師 田中優子さん(法政大学 教授)
(※詳しくは、左のチラシをご覧いただくほか、今後このホームページで随時お知らせします。)
【お問合先】 新発田市食の循環によるまちづくり推進室 TEL:(0254)22-3101 内線1353
第1回食の循環によるまちづくり・しばたリレートーク〜食とみどりの新発田っ子講演会〜を開催します (2010/08/04)
チラシ[PDF]
子どもが作る「弁当の日」の取組普及に励まれている竹下和男さんを講師にお招きし、講演会を開催します。
「弁当の日」に取り組む、子どもたちの生き生きとした様子にふれ、「食」の大切さや「食」のもつ秘めた力について考えてみませんか。
日時:平成22年8月18日(水) 午後2時30分開演 (開場午後2時)
場所:新発田市文化会館 大ホール
講師:竹下和男さん(前香川県綾川町立綾上中学校 校長)
演題:『台所に立つ子どもたち 〜弁当の日に託した夢〜』
(※詳しくは、左のチラシをご覧ください。)
「弁当の日」ホームページ
http://www.bentounohi.com/cgi/txttohtm.cgi?def=webdiary.cfg&text2=information/data/
index.txt&text=information/data/bak.txt&temp=toptemp.html
【お問合先】 新発田市食の循環によるまちづくり推進室 TEL:(0254)22-3101 内線1353
第1回にいがた青空市場が開催されます〜「永島敏行と青空市場」が新潟初上陸〜 (2010/08/04)
チラシ[PDF]
俳優であり、農業に造詣の深い永島敏行さんが代表を務める「青空市場」が新潟市で開催されます。
当日は、新潟県内の米、野菜、加工食品などが「にいがた青空市場」に大集合し、もちろん新発田市からも“食の循環のまち自慢の品”を出展する予定です。
ぜひ、この機会に“新発田(しば)”のおいしいもの(もん)をお試しください。
にいがた青空市場で、生産者と消費者の交流を深めて、食と農について情報交換してみませんか。
日時:平成22年8月22日(日) 午前10時から午後4時30分 (雨天決行)
場所:新潟市上古町1番町〜4番町
【お問合先】 新発田市 農林水産課 TEL:(0254)22-3101 内線3131
城下町しばた全国雑煮合戦〜しばた名物作り〜親子ふれあい稲刈り体験2010が開催されます (2010/08/04)
新発田商工会議所青年部では、「親子ふれあい稲刈り体験2010」を開催します。
収穫した米は来年1月の雑煮合戦の餅に使用されます。当日、稲刈り後に、餅つきも予定しています。
たくさんのご参加をお待ちしています。
日時: 平成22年9月11日(土) 午前8時30分から正午 (小雨決行※開催有無は当日FMしばたでお知らせします。)
場所: 新発田市五十公野公園入口交差点脇たんぼ
対象: 小学生とその保護者
料金: 無料
定員: 先着100名
申込受付期間: 平成22年8月20日(金)から平成22年9月3日(金)まで
参加申込方法: はがき、ファックス、電話、E-mailのいずれかの方法により下記項目についてお知らせください。
(参加者の住所、氏名、年齢、電話番号、学校名、学年)
持ち物: 当日は長靴、軍手、タオル、着替えなどをお持ちください。
その他: 申込みされた方には、後日詳細案内を送付します。

【お問合先】
●新発田商工会議所青年部事務局 〒957-0053 新発田市中央町4-10-10
TEL:(0254)22-2757 Fax:(0254)23-5885 E-mail:yeg@shibata-cci.or.jp

●新発田市 商工振興課 〒957-0053 新発田市中央町3-7-2
TEL:(0254)22-3101 内線1606 Fax:(0254)26-6630 E-mail:shoko@city.shibata.lg.jp
「しばもん市」を開催します! (2010/06/30)
チラシ[PDF]
新発田市内にある直売所などが一堂に会し、新発田産の農畜水産物やその加工品を販売します。
新発田市には、新鮮でおいしく、安全・安心な“しばもん”がいっぱいです。
ぜひ、この機会にお買い求めいただき、ご家族、お仲間などと、新発田のおいしい食材をお試しください。
【お問合先】 新発田市 農林水産課 TEL:(0254)22-3101 内線3131
 
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