食は「いのち」と「地域」を結ぶ 食の循環のまち 新発田

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過去のお知らせ
家庭生ごみを有効活用!!
生ごみ処理器等の購入補助を行っています。
(2011/5/6)
市では、貴重な有機資源である家庭生ごみの有効活用とごみの減量化を推進するため、生ごみ処理器等の購入費の一部補助を行っています。
ご家庭から出る生ごみから堆肥を作り、「食の循環」を実践してみませんか。
補助対象: EM容器/コンポスト容器/電動生ごみ処理機(電動処理機は1世帯につき1台まで)
補助金額及び申請方法: 品目ごとに、下記をご参照ください。
(1)EM容器 (2)コンポスト容器 (3)電動生ごみ処理機
その他: 詳しくは下記までお問合せください。
【お問合先】
新発田市 環境衛生課 TEL:(0254)22-3101 内線1524
スローでつなぐ まちカフェ・りんく 「ワンデイ・シェフ」を募集します。(2011/5/6)
敬和学園大学が運営する「まちカフェ・りんく」で、ランチタイムに「ワンデイ・シェフ」に挑戦いただける方を募集します。
「料理が好き!」、「地元の食材を食べてもらいたい」、「将来、自分のお店を持ちたい」という方は、ぜひ「まちカフェ・りんく」で腕を振るってみませんか。
応募要領: 詳しくはこちらをご覧ください。
募集期間: 年間を通じて募集します。活動希望日の2ヶ月前までに、下記までご連絡ください。
利用料: 無料
【お問合先】
まちカフェ・りんく
営業時間:午前9時30分から午後5時まで(定休日:水曜、日曜、年末年始、祭日)
住所:新発田市諏訪町1-3-2 TEL:(0254)24-6588  E-mail:machicafe@keiwa-c.ac.jp
食と健康の関わりについて考えよう!
平成23年度版「健康づくりハンドブック」が完成しました。

(2011/4/14)
健康づくりの第一歩は、望ましい生活習慣を身に付けることです。
皆さんに毎日の生活を振り返り、「食習慣」はもちろんのこと、「運動習慣」、「健康管理」についても考えてもらうきっかけになるよう、平成23年度版「めざせ100彩マン!! 健康づくりハンドブック」を作成しました。
ご希望の方には下記のとおり配布していますので、ぜひご活用ください。
配布時期: 平成24年3月末まで
配布場所: 新発田市の下記施設のほか、健康づくりイベントや教室等で配布しています。
新発田市役所本庁舎2階健康推進課/健康プラザしうんじ/
豊浦地区保健センター/新発田市加治川庁舎1階
【お問合先】
めざせ100彩健康づくり推進実行委員会(事務局:新発田市 健康推進課内)  TEL:(0254)22-3101 内線1252
"新発田のおいしいもん"を販売しませんか。 
「しばもん市」出店者を募集します。
(2011/4/14)
農畜水産物等を「"しばもん市"で直売したい!」という生産者の方を募集しています。
「しばもん市」は"しばたのおいしいもん"が集まる直売市で、生産者自らが消費者との交流を深めながら、自慢の農畜水産物等を販売できるというメリットがあります。
手塩にかけて生産した"しばもん"をPRする絶好の機会です。ぜひ、ご応募ください。
開催日: 5/25(水)、6/1(水)、6/15(水)、7/6(水)、7/20(水)、8/3(水)、8/10(水)、
9/7(水)、9/21(水)、10/5(水)、10/19(水)、11/2(水)、11/16(水)
開催時間: 午前9時から正午
会場: 新発田市地域交流センター
対象: 新発田産農畜水産物の生産者及び新発田産農畜水産物の2次加工に関わる方
出店料: 出店につき500円
申込方法: 平成23年5月16日(月)までに、「出店申込書」(word)をご記入の上、下記までお申込みください。(郵送、FAX可)
その他: 詳細については、「直売会概要」をご覧ください。
【お問合・申込み先】
新発田市食料・農業振興協議会(事務局:新発田市 農林水産課内)
TEL:(0254)33-3108 FAX:(0254)33-3930
〜いきいきとした新発田のまちを!〜
「新発田朝市 十二斎市」出店者を募集します。
 (2011/4/14)
新発田朝市十二斎市プロジェクト実行委員会では、いきいきとしたまちづくりを目指して、
「新発田朝市 十二斎市」を開催します。
開催にあたり、当日、野菜や名産品などを販売する出店者を募集します。
十二斎市での販売や人々との交流を通じ、一緒に「まちづくり」をしてみませんか。
日時: 平成23年5月29日(日) 午前9時から午後2時
会場: 新発田市中央町2丁目、諏訪町2丁目(旧寺町)
出店料: 1区画1,000円(当日徴収)
募集区画数: 20区画(先着順)
申込方法: 出店申込書(word)を記入の上、平成23年5月6日(金)までに、下記あてFAXまたはメールでお申込みください。
【お問合・申込み先】
実行委員会事務局(敬和学園大学 教務係 内)
TEL:(0254)26-2514 FAX:(0254)26-3646 E-mail:kyomu@keiwa-c.ac.jp
「食の循環」で消費者が求める安全・安心な農産物の生産を!!
地消地産に取り組む農業者の皆さん 
各種助成制度、補助制度をご活用ください。
 (2011/4/14)
新発田市では、市内の農業者の方に消費者を意識した農産物の生産振興に努めていただくため、各種助成、補助制度を設けています。
制度を活用し、「食の循環」に基づく安全・安心な農産物の生産に取り組んでみませんか。
制度の概略:
アスパラガスの生産拡大に向けた助成
(市特産アスパラガスの新植、改植に係わる助成)
地域農業支援のための補助
(国、県の補助金要件に該当しない事業への補助)
その他: 詳しくは制度概要及び下記までお問合せください。
【お問合先】
新発田市 農林水産課 生産振興係 TEL:(0254)33-3108
新発田市の食の循環によるまちづくりが
FOOD ACTION NIPPON アワード2010に入賞
(2011/3/7)
新発田市において取り組んでいる「食の循環によるまちづくり」が、「フード・アクション・ニッポンアワード2010 コミュニケーション・啓発部門」に入賞しました。
フード・アクション・ニッポンアワードは、食料自給率向上に向けた国民運動です。
消費者が国産農産物を選択することで、農業者の生産拡大につなげ、また、食品関係企業等が国産農産物を使用した優れた商品等を提案し、それを消費者が選択することで「豊かな美味しい国産の食品に満ちたニッポン」を目指そうというものです。
新発田市の食の循環によるまちづくりが評価されたことを受け、この取り組みの一層の推進をめざし、皆さんも自分でできる食の循環の取組みを実践しましょう。
「フード・アクション・ニッポン」についてはこちら ⇒
(FOOD ACTION NIPPON ホームページにリンク)
FOOD ACTION NIPPON ホームページ
平成23年度「米倉ふれあい農園」の利用者を募集します。 (2011/03/01)
米倉ふれあい農園では、新発田市の豊かなる大地で農産物の栽培・収穫を行っていただくため、農園の利用者を募集しています。
募集は下記のとおり行い、申込者多数の場合は抽選を行います。
また、区画に空きがある場合には、随時、受け付けを行っていますので、お問合せください。
募集区画: 12区画(※1区画概ね34m2。1人2区画までで、2区画利用は空きがある場合に限る。)
利用期間: 承認日から平成24年3月31日まで
料金: 1区画利用・・・7000円(年額) 2区画利用・・・12,000円(年額)
締め切り: 平成23年3月25日(金)必着
(※平成23年4月3日(日)の午前10時から、米倉ふれあい農園で抽選を行いますので必ずご参加ください。)
その他: 申し込み方法、その他の詳細については別紙チラシをご覧ください。(チラシPDFはこちら)
【お申込み・お問合先】
新発田市 農村整備課  TEL:(0254)33-3118 FAX:(0254)33-3930
「食のアスパラ横丁、味めぐり」参加店を募集します (2011/02/01)
例年、大好評の「食のアスパラ横丁、味めぐり」の平成23年度参加店を募集します。
甘くてやわらかいと評判の新発田産アスパラガスを使用し、各店独自の創作メニューを提供してみませんか。参加店の情報は、ポスター、チラシ、市ホームページ等で紹介します。
参加対象: 新発田産アスパラガスを使用したメニュー等を創作し、
キャンペーン期間中に販売できる新発田市内の飲食店など
申込期限: 平成年2月16日(水) 午後5時まで
申込方法: 下記申込み先まで、直接または電話でお申込みください。
その他: 平成22年度の参加店はこちらからご覧ください。
【お申込み・お問合先】
「食のアスパラ横丁、味めぐり」開催実行委員会事務局 (新発田市商工振興課内)
住所:新発田市中央町3-7-2 まちの駅内 TEL:(0254)22-3101 内線:1605
“新発田の食”を後世に!
「しばたのおかず〜郷土の食材と料理〜」好評発売中です
 (2010/11/01)
ふるさとの食文化、郷土料理など、新発田の食を紹介する「しばたのおかず〜郷土の食材と料理〜」が、発刊されました。
この本には、新発田の四季折々の食材、古くから伝わる食の習わしや各地区の郷土料理、そして、未来に素晴らしい新発田を受け継いでいこうと取り組む「食の循環によるまちづくり」の情報など、「新発田の食」が満載で読み応えありの一冊です。
新発田の食はもちろんこと、「食の循環のまち新発田」についても理解を深め、次代を担う子どもたちに素晴らしい新発田を伝えていきましょう。
ぜひ、この機会に、ご家族、お仲間などとご一緒にご購読ください。
販売場所:新発田市内の主要書店のほか、市役所内1階食堂において販売しています。
書籍名:「しばたのおかず〜郷土の食材と料理〜」 (発行元 開港舎/AB版/174ページ/オールカラー)
定 価:2,000円(税込)
【お問合先】
開港舎 FAX:(046)875-1488 E-mail:kaikousha@xc4.so-net.ne.jp
新発田市 食の循環によるまちづくり推進室 TEL:(0254)22-3101 内線1353
〜食の循環によるまちづくりを発信〜 俳優の永島敏行さんを大使に決定!! (2010/06/30)
「食の循環のまち新発田」の魅力を情報発信し、新発田市のイメージアップを図るため、俳優の永島敏行さんに大使をお願いし、9月から活動していただくことになりました。
永島さんは、自ら農業を実践するほか、都会の真ん中に生産者と消費者の交流の場を設けるため「青空市場」を開設するなど様々な取組を進められています。
平成21年度に「食の循環によるまちづくり・しばたリレートーク」の講師として来市されて以来、食の循環によるまちづくりの取組に共感され、頑張って情報発信していきたいとのお言葉をいただいています。
今後は、地元生産者との交流を深めて、新発田市の農産物の販路拡大のお手伝いをいただくなど、様々な場面でご登場いただき、新発田市の食の循環によるまちづくりのPRをお願いする予定です。
青空市場ホームページ
http://www.aozora-ichiba.co.jp
平成21年度食の循環によるまちづくり・しばたリレートーク
http://www.city.shibata.niigata.jp/list.rbz?nd=1335&of=1&ik=1&pnp=36&pnp=80&pnp=937&pnp=1335
楽しく食を体験!「しばた食彩フェア&地消地産フェスタ」を開催します。 (2010/06/29)
「作る・食べる・学ぶ」をテーマに、多くの皆さんに「食」の世界を楽しんでもらうため、「しばた食彩フェア&地消地産フェスタ」を開催します。
食に関わる様々なコーナーやイベントが盛りだくさんです。是非、皆さんでご来場ください。
日時: 平成22年7月10日(土) 午前10時から午後2時
場所: 新発田市地域交流センター
内容: ●旬の地場産野菜を使った食品試食・販売
●幼児から中学生対象の調理体験コーナー
●食育人形劇、ゲーム、クイズコーナー   ほか
新発田市公式ホームページ
http://www.city.shibata.niigata.jp/view.rbz?nd=1411&of=1&ik=1&pnp=36&pnp=80&pnp=1411&cd=7192
チラシ[PDF]
新発田産アスパラガス料理とビールの夕べ「アスパラ堪能会」を開催します。 (2010/06/29)
「食のアスパラ横丁、味めぐり」開催実行委員会では、アサヒビール(株)の協力により、「アスパラ堪能会」を開催します。
いよいよ暑さ本番です!新発田産の美味しいアスパラガス料理とともに、冷たいビールを楽しんでみませんか。
是非、お誘いあわせのうえ、皆さんでご参加ください。
日時: 平成22年7月24日(土) 午後5時から午後7時
場所: 割烹「志まや」(新発田市御幸町1)
料金: 1人 4500円(料理代、飲み物代、消費税込み)
参加方法: 7月7日(水)から、チケットを販売します。
チケットは、新発田市「まちの駅」1階 観光振興課(新発田市中央町3)で販売します。
チラシ[PDF]
注目されています! “食の循環のまち新発田”の取組 (2010/06/01)
今、全国的に注目を集めている、新発田市の食の循環によるまちづくり!
市内で行われている「食の循環によるまちづくり」の取組が、様々なところで取り上げられています。
“食の循環のまち新発田”をつくり上げるため、市民、事業者、市がつながりをもって挑戦する様子を是非、皆さんでご覧ください。
http://www.city.shibata.niigata.jp/list.rbz?nd=1411&of=1&ik=1&pnp=36&pnp=80&pnp=1411
市菓第2弾「あやめ城 辰巳櫓」の販売が始まります。 (2010/05/20)
新発田菓子業組合では、新発田産アスパラガスのピューレを使用した市菓「あやめ城 辰巳櫓」を、5月20日(木)から市内の菓子店等で販売します。
平成16年に販売を開始した「あやめ城 三階櫓」に続く、市菓第2弾。
是非、ご賞味ください。取扱店は次のとおりです。
【取扱店】
●伊藤菓子舗(本町3) ●翁屋(中央町3) ●金子屋老舗(早道場) ●菊谷(大栄町7) ●寿堂(大手町4) ●新保屋菓子店(住吉町1) ●新柳本店(諏訪町3) ●田屋(西園町1) ●中村屋(大手町1) ●にいがた屋(住吉町1) ●フクヤ(本町2) ●山形屋(諏訪町3) ●山川菓子舗(大手町2) ●やまの辺(住吉町1) ●寺町たまり駅(諏訪町2)
新発田商高と大手コンビニが新発田産アスパラガスを使った商品を共同開発しました。 (2010/05/20)
新発田商業高校の生徒さんと大手コンビニチェーン「サークルKサンクス」が、新発田市の特産アスパラガスを使用した商品を共同開発しました。
商品は5月20日(木)から6月9日(水)まで、新潟県内のサークルK96店舗で限定販売されます。
詳しくは、新発田商業高校ホームページをご覧ください。
http://www.shibatas-h.nein.ed.jp/torikumi/sa-kuruk/top.html
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